IRポリシー


IR活動の目的と基本方針

当社は、株主・投資家の皆さまに対し、適時適切な情報をお知らせするためにIR活動を行っております。また、当社の経営方針や事業戦略、業績・財務に関する情報を、わかりやすく、公平かつ正確に提供することを基本方針としております。


情報開示についての基本姿勢

当社は、金融商品取引法などに基づく法定開示制度や、東京取引証券所の有価証券上場規定に基づく適時開示制度に従い、情報を適時適切に開示します。情報の開示方法につきましては、東京証券取引所が提供するTDnet(適時開示情報伝達システム)を通じて開示するとともに、速やかに報道発表します。TDnetなどで公表した情報は、迅速に本ウェブサイトに掲載いたします。


業績予想および将来の予測について

当社が行う業績の開示の中には、業績予想および将来の予想が含まれていることがありますが、作成時点で入手可能な情報に基づき算出された結果であり、その後の経済情勢や市場環境の変化等によって、当社の実際の事業内容や業績から乖離する可能性があり、その内容を保証するものではありません。


沈黙期間について

当社では決算情報の漏えいを防ぎ、株主・投資家の皆さまに対する公平性を確保するため、各四半期決算期末(2月・5月・8月・11月末)から各四半期決算発表日までを「沈黙期間」とし、決算に関する取材やお問い合わせへの回答を控えさせていただきます。


投資判断について

本ウェブサイトに記載されている事項は、財務情報および経営情報をご理解いただくことを趣旨としており、投資勧誘を目的に作成されたものではありません。従いまして、投資に関する決定は利用者ご自身の判断と責任において行われるようお願いいたします。

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